【販売開始】希少車スバルR1☆スパーチャージャー☆4WD ☆3万キロ台

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【R1 Sとは】

・1958年に発売され、「てんとう虫」の愛称で親しまれたスバル360のコンセプトを受け継ぎ、R1を「NEWてんとう虫」との位置づけ。

・軽のスポーツカーといえば、スズキのアルトワークス・ダイハツのコペン・ホンダのS660・マツダのAZ1-1など数々ありますが、スバルでは、ヴィヴィオ RX-R そして 本車両のR1 Sだと思います。

・デビュー当時の「R1」は、直4DOHCのエンジンのみで、ミッションはCVT。その約1年後にスーパーチャージャー付きに7段変速が可能なCVTを組み合わせたスポーツモデル「S」が追加されました。

・またSは軽自動車ながらハイオクガソリン仕様車。直4や4輪独立サスのほかにも、スバルのこだわりが感じられる一台。

・スペシャリティカーをうたう以上、外観のデザインだけでなく、内装にも力が入れられています。インパネ部分は基本R2と同じなのですが、マット仕上げや3眼独立式のメーターはR1オリジナルで、高級感が演出されています。

・そのほか静粛性の対策など目に見えないところにも力が入れられています。

【さらに詳しく】

・660cc直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付スーパーチャージャー搭載グレード「S」。最高出力64PS(47kW)、最大トルク10.5Kg・m。ホイールは15インチ。「S」グレードのCVTには7速マニュアルモード付が付く。

・本車両は、翌年 変速制御を最適化した新しいCVTを搭載し、「R」グレードの燃費が24.0km/lから24.5km/l(10・15モード、2WD車)へ向上した。また「S」グレードの燃料がハイオクガソリン仕様からレギュラーガソリン仕様に変更となり、最高出力の変更はないが最大トルクが10.5Kg・mから9.5Kg・mに低下しましたが、仕様変更前のハイオクガソリン 最大トルクが10.5Kgのハイパワーモデルです。

・しかも本車両は、市場に ほとんどない「4WD」モデルです。

【本車両の詳細】

・登録:H18年1月登録

・走行:31千キロ台

・車検:30.11.25(継続車検予定です。)

・カラー:チタニウムグレー・メタリック

【こんな方におすすめです。】

・1~2人で乗車するケースが多い方。(車内は、やや狭い)

・ハイオク車でも気にしない方。(ハイオク仕様です。)

・車検の長い軽自動車をお探しの方。(車検30.11.25予定です。)

・動力性能の高い軽が好きな方。(軽トップクラスの動力性能 直列4気筒DOHC16バルブICSチャージャー)

・軽で長距離を通勤されている方。(カタログ燃費18.0・L)

・フロントクロスメンバーの曲がりは、前面下部のフレームなので走行に影響ないと思える方。

・現車確認をして車両を購入するような慎重な方。

【インプレッション】

・絶版車 希少車である「R1」。スバルの技術の結晶と思います。弊社も過去にスズキのアルトワークスやダイハツのコペン。ホンダのビートなど数々の車両を扱ってきましたが、まずこの車両「R1]は、 ステアリングがやや重い設定。直進安定性抜群です。
マニュアル車ではないのでパドルシフトが欲しいところですが、スポーツモードとマニュアルモード(1~7速まで)もあり、加速性能も楽しめます。

・特に高速道路での巡航性能が高く、軽として安定力は、トップクラスではないかと思います。

・「R1」。グレードは、最高モデルの「S」。希少な「4WDモデル」は、いかがでしょうか?

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