登場 ワーゲンポロ H16年 73千キロ ナビ、地デジ、ETC

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弊社の得意ジャンル ユーロコンパクトカー。

 

その中でも プジョーの206に次いでセールスが多いのがこのポロ。

 

パワートレインは1.4リッターの直列4気筒エンジン+4速ATの組み合わせのみ。

 

コンパクトカーのハンディを感じさせない点が魅力のクルマである。

 

ポロはゴルフとルポの間を埋めるモデルであり、兄貴分のゴルフがモデルチェンジごとに大きくなっていることを考えれば、それに合わせて大きくなった。

 

大きくなったとはいえ、全長は依然として3800mm台、全幅はヴィッツ並み。住宅街や駐車場での取り回しに大きな影響を与える最少回転半径にいたっては、ヴィッツRSの5.3mを大幅に凌ぐ4.9m(旧型と同じ)を実現している。

 

これなら運転にあまり自信のない人でも最小限のプレッシャーで運転できる。

 

愛らしい顔つき同様、実際に走らせてみてもポロは実にフレンドリー。

 

室内は文句なしに広い。175cm級の大人4人を楽に収めた上で、かなり大量の荷物を積み込むことができる。

 

加えて、マテリアルの質感やスイッチ類の確かな操作フィール、各部の組み付け精度など、視覚や触覚を通して質感の高さを積極的にアピールするのもポロのチャームポイント。

 

ドライブフィールは、ひと言で表現するなら“質の高い乗り味”。

 

たとえばエンジン。数字だけを眺めると、「たった75ps」。

 

実用域での頼もしいトルク感やトップエンドまで回しても苦しげなそぶりすら見せないスムーズさ、静粛性の高さはポロらしさ満点。

 

ユーロカーは、オートマに難点があるモデルが多いが、ポロは、日本のアイシン製のAT。安定感抜群です。

 

フットワークは、コンフォート方向にシフトしつつも、高速直進性は相変わらず素晴らしいし、コーナーリング時の安心感や狙ったラインを意のままにトレースする正確さも健在。

 

そんな性能が、国産車にはとうてい望めない疲れ知らずのシートとコンビを組んだ結果、極めて優秀なGTカーとしても活躍してくれる。

 

このクルマなら、東京から大阪まで一気に走っていけそうだ・・・・・・そんな自信を与えてくれるコンパクトカーは、世界広しといえどもそう多くはない。と思います。

 

 

~さらにこのクルマの特徴~

 

☆エクリプスナビ&地デジ
(AVN7500
http://www.fujitsuten.co.jp/eclipse/support/productend/2010/avn7500.html)

 

☆ディーラー整備

 

☆車検25年12月

 

☆内外装きれい エラー表示一切なし 電装類も万全 乗り心地もGOOD!
(特にメーター内の液晶は、表示もバッチリ)

 

☆AA仕入れ 無事故実走行車

 

好評発売中

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